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ファイナルカウントダウン!!

 投稿者:アルチザン  投稿日:2009年12月 1日(火)17時54分7秒
返信・引用
  ガンバに1点返された! イヤな予感がした。
2分後、コオロキの2点目が入った!
      ↓
手に持っていた膝掛けと防寒用ジャケットを隣の空席に興奮とともに叩きつけた!!
人目もハバカラズ、大絶叫していた。(何で空席 勿体無いなこんないい試合)

スタジアム観戦で5得点は初めてだったのでなおさらだ!!

12/5の大一番!!TV観戦だが、縁起のいい、ニットマフラ−を巻いて念を送ります。

ひかるさん。
俺もバックスタンドでマフラ−ぶん回しました。
いつものゴ−ル裏にビックフラッグが無かったので、寂しかったですが、
2Fバックスタンドに展開されていたんですね。

さぁ〜、あと1つだ! ファイナルカウントダウン!!
 

Re: (無題)

 投稿者:土手  投稿日:2009年11月30日(月)12時16分20秒
返信・引用
  > No.4737[元記事へ]

でるさんへのお返事です。

> そういえばサタデースポーツで小沢さんの特集してました。

> ずっと控えだけれでも、毎試合ベンチ横でしっかり準備をしている、
> 手を抜かないその姿勢が他の選手にも俺もといい影響を与えている、という感じでした。

そうですね。オレも少し見ました。クラブハウスへ行くと一層小沢の凄さというか立派さを痛感するわけですが、NHKもしっかり見ているんですね。

小沢や大岩 こういう立派なベテラン達がチームを縁の下から支えている。そんなことを改めて感じさせてくれます。アントラーズは本当にイイチームです。
 

Re: ガンバ戦

 投稿者:土手  投稿日:2009年11月30日(月)12時12分19秒
返信・引用
  > No.4736[元記事へ]

ひ@るさんへのお返事です。


> キックオフ前は2Bに居たけど、「碇を揚げろ」でバックスタンド初めスタジアム全体がタオマフをブンブン回すのを見て、鳥肌が立ちました。

そうですね。レッズ戦で満員になるときはレッズサポも指定席に大分いたりするのですが、
今回は指定席もほとんど「我が鹿島アントラーズ」で占められていたし、みんながタオル
マフラーを回す様子は壮観でした。みんなのチカラが結集した試合。
そう言っても過言でないような気が改めてしています。
 

(無題)

 投稿者:でる  投稿日:2009年11月30日(月)06時55分3秒
返信・引用
  そういえばサタデースポーツで小沢さんの特集してました。
腰を痛めて退団したこと、その時にチームメイトに貰った時計を今でも持っていること、
門はいつでも開いてるからいつでも戻ってきていいという言葉をかけられたこと、
映像は以前の写真を紹介しながら。
ずっと控えだけれでも、毎試合ベンチ横でしっかり準備をしている、
手を抜かないその姿勢が他の選手にも俺もといい影響を与えている、という感じでした。
優勝に向けてスタメンが試合で活躍している中、小沢や試合に出られない選手にも支えられている、と改めて認識させられます。
ピッチに立つのは控えを含めてのチームの代表。
なんか引き締まる思いです。
彼らのためにも浦和に勝って優勝したいですね。
 

Re: ガンバ戦

 投稿者:ひ@る  投稿日:2009年11月30日(月)01時17分31秒
返信・引用
  > No.4735[元記事へ]

土手さんへのお返事です。

> ひかるさん、大フラッグの掲示ごくろうさまでした。
> 試合前にちょっとだけ会ったけど、フラッグの指揮をしていたのか真剣でしたね。

年に何度か、ビックフラッグの人手が足りない時に、手伝いに参加してるだけです。
土手さんと会った時も、集合間近で頭の中は(( ゚Д゚)ロールロールロールで揚げるチームコールで撤収!)って、いっぱいいっぱいで、受答えがシドロモドロでした。

キックオフ前は2Bに居たけど、「碇を揚げろ」でバックスタンド初めスタジアム全体がタオマフをブンブン回すのを見て、鳥肌が立ちました。
 

Re: ガンバ戦

 投稿者:土手  投稿日:2009年11月29日(日)22時20分35秒
返信・引用
  > No.4727[元記事へ]

ひ@るさんへのお返事です。

> 5−1で勝利\(-o-)/ 後一勝!

ひかるさん、大フラッグの掲示ごくろうさまでした。
試合前にちょっとだけ会ったけど、フラッグの指揮をしていたのか真剣でしたね。
 

Re: (無題)

 投稿者:土手  投稿日:2009年11月29日(日)22時18分1秒
返信・引用
  > No.4732[元記事へ]

でるさんへのお返事です。


> ビデオでそのゴールシーンを見ると、放送の音が割れてしまうほどの3万5千の観客の歓声に包まれ、スタジアムで味わった歓喜のシーンが蘇り、身震いしてしまいます。

そうですね。なかなか取れそうで取れなかった得点。サポの目の前で見事に入れた瞬間、みんな回りの人と抱き合って喜んだのではないでしょうか。

そしてそれがどんどんどんどん続いて、合計5回も幸せな気分を味わいました。
あんなのは久しぶりだったなぁ・・・
 

Re: リフティング

 投稿者:土手  投稿日:2009年11月29日(日)22時14分51秒
返信・引用 編集済
  > No.4731[元記事へ]

すずさんへのお返事です。

> そのシーン、見ましたよ。TVをつけた瞬間だったので記憶が違っているかも知れませんが
> 確か「うるぐす」で、江川さんが「すごいですね」と言って、武田氏にはさらっと流されました、、、。

すずさん、チョーお久しぶりです。そっかー 0時まではスポーツニュースを追いかけたけど・・・

武田とかリフティングがあんまり上手じゃなかったので自分に振られるとヤバイと思ったのかな?
宿の仲間達も、それぞれにそれぞれの場所であの素晴らしいショーを堪能していたのでしょうね。
サポに向かっての5本のゴール。たまらない試合でした。
 

(無題)

 投稿者:でる  投稿日:2009年11月29日(日)20時47分26秒
返信・引用
  各スポーツ新聞のHPの興梠の表情が最高ですね。

何日も眠れないほど追い込まれた中、強敵のG大阪のしっかり守ってきた守備を崩壊させる口火を切った先制点、相手の追撃を挫く3点目とチームの勝利のための本当に重要な点を決め、結果を出した時の表情です。

ビデオでそのゴールシーンを見ると、放送の音が割れてしまうほどの3万5千の観客の歓声に包まれ、スタジアムで味わった歓喜のシーンが蘇り、身震いしてしまいます。
 

リフティング

 投稿者:すず  投稿日:2009年11月29日(日)16時07分39秒
返信・引用 編集済
  こんにちは。
すっごく久しぶりの書き込みです(^^ゞ
野沢のリフティングを見た瞬間、「ピクシーかよ!」と突っ込んでしまいました。
そして私も、のざってやっぱりすごい!!天才だ。って思いました。

そのシーン、見ましたよ。TVをつけた瞬間だったので記憶が違っているかも知れませんが
確か「うるぐす」で、江川さんが「すごいですね」と言って、武田氏にはさらっと流されました、、、。
 

スター 野沢!!

 投稿者:土手  投稿日:2009年11月29日(日)11時14分55秒
返信・引用
  昨日の試合でこんなシーンがありました。ほぼ勝利が確信された後ですが、野沢が右サイドで後方から走りながらボールを地面に着かせないでリフティングで駆け上がってきたのです。かつてピクシー(現名古屋監督)もそんなシーンを見せ、その卓越した技術を印象付けたものですし、映像で何度も流れたものでした。

で、今回の野沢のリフティング。あんまり話題になっていませんね。色んなサッカーニュースを追いかけたけどオレの見た範囲ではそのシーンは出ませんでした。まぁ、野沢自身が「あのリフティングは必要ありませんでしたね」とちょっとネガティブな発言をしてもいます。

でも、オレは全然受け止め方が違います。ああいうことがとても大事だと思っています。リフティングしながらサイドを駆け上がり、前方の敵DFが遮る中に飛び込むと同時にヒールで味方に流す。「ヒョエーやっぱ野沢ってスゴイ!!」ってココロの中で呟いていたのはオレだけだったのでしょうか。

かつてピクシーやレオナルドがリフティングの妙技で敵を翻弄し、居合わせた人々をシアワセなキブンにした。昨日はNHK総合でも中継されたサッカー界にとってはとても大事な試合。そんな大事な試合でアントラーズが素晴らしい得点を重ね。野沢がエンターティメント性も見せてくれた。それを見た全国の少年達がどんな思いを抱いたのだろう、と思うのです。

あんなことをしてはイケナイというサッカー指導者がいたとしても、あんな大きな試合であんな楽しいことが出来るサッカーを「面白い」と感じてくれる少年達も絶対いたはずと思うのです。

見るものにとってはプロスポーツには「スゴイ!!」が無ければいけない。野沢は野沢ならではのループシュートを決めて解説人やプロサッカー人を驚かせながら、少年達をワクワクさせるリフティングも見せてくれた。

ミツオがそんな野沢に声をかけた「この前はジーコを超えていたけど、今日はレオナルドを超えていたヨ」。野沢がいたずらっぽく「えへへ」と笑っている顔を思い浮かべています。
 

オズの挨拶

 投稿者:土手  投稿日:2009年11月29日(日)10時51分1秒
返信・引用
  ホーム最終戦ではオリベイラ監督が最後の挨拶をします。

花束を受けた監督が最初は静かに・・・でも徐々にテンションが上がっていきます。
後ろに控えた選手達を称え、そして最高のサポーターとしてスタジアムに結集した人々を称えます。

一呼吸一呼吸を区切り、通訳のランドーさんに十分な時間を与えようとしていますが、時には勢いがあまってランドーさんの通訳が終わらない内に次の言葉が出ていたりもしたものです。

でも、そんなオズの顔がオーラルビジョンにアップされ、見開いた目と大きく開いた口から出るメッセージを皆堪能したのではないでしょうか。時にはランドーさんの言葉を待つ前からその意が感じられ、スタジアムに拍手が沸きあがったりしたものです。

次の試合でも全力で戦うことを誓い、人々の耳目を集中させておいて最後に出た言葉は「ドモアリガトゴザイマシタ」(だったかな?) みんなドッと笑い、周囲からは「お茶目ー」との声も出ていたものです。

次週、同じ赤ではあっても敵意に囲まれた赤の中で、優勝の言葉を述べるオズにレッズサポはどんな感慨を持つのでしょうか。他のクラブの2倍にも上る運用費を持ちながら、監督選定に悩み続けるレッズにとってはブーイングを忘れさせ、羨望にも似た思いを抱かせる監督の言葉が残るのかも知れません。

次もまた頼むゼ!! アントラーッズ!!

写真はオリベイラ監督の挨拶も終わり、場内を一周しサポ前に来た監督・選手・スタッフ一同。オズは胸に花束を持っています。
 

(無題)

 投稿者:でる  投稿日:2009年11月29日(日)04時59分31秒
返信・引用
  気の抜けない緊張感のある試合でした。
後半は一気に爆発した大量得点に、歓喜しまくりました。
ニュースでの興梠と野沢のコメントを聞くと、ずっとほとんど寝れなかったらしいですね。
試合後の監督の言葉に、最後の相手裏和戦に向け、また奮いたたされました。
 

ガンバ戦

 投稿者:ひ@る  投稿日:2009年11月28日(土)23時43分41秒
返信・引用
  5−1で勝利\(-o-)/ 後一勝!  

優勝は目前だ!! ガンバ戦5−1の圧勝

 投稿者:土手  投稿日:2009年11月28日(土)17時26分24秒
返信・引用 編集済
  前半0−0 それぞれにチャンスがあり、それぞれにヒヤリとした場面があった。その緊張感の中に身を置けることのシアワセをかみ締めながらも何故か勝利への確信は消えなかった。

そして後半、ゲームはまるで計画されたように佳境に入っていった。中央から右前方を走るコウロキへパスをしたのは誰だろう(ミツオでしたね)。そのボールを受けたコウロキは前方にDFを置きながらも1度、2度とフェイントをかけ、最後にはDFの足が届かないように遠めにボールを動かしてからスライディングしながらの右足のシュート。強いインパクトで叩かれたボールはGKを避けるように少し遠くゴール前を横切り左サイドのゴールポスト内側のネットに転がった。

緊張のまま待ちかねたサポーターへのプレゼントはこの一撃から始まった。その後、2分経っただろうか。次もまた右サイドだった。マルキのシュートの跳ね返りをフリーで受けた野沢は迫るDF、そして前懸かりに来ようとするGKをあざ笑うかのようにループをかけて、これまた左サイドネットを揺らしたのだ。

ボールを見ながらゆっくり顔を上げていき慌ててジャンプしたGKが天井を向いてひっくり返ったのを我々サポーターは皆脳裏に焼き付けたと同時に「天才野沢」の言葉をまた脳裏に浮かべていたのではないだろうか。

そしてまたそれから2分後、今度はガンバの二川が得点し、アントラーズの勝利の確信を揺らぎさせるが、それもまたモノガタリのちょっとした脚色に他ならなかったのだ。その2分後に起きた野沢の妙技とコウロキの突進が絶妙のコラボレーションを演じたときボールはネットの中央を揺さぶり、サポーターもまた同時に歓喜に揺さぶられていた。

3−1で勝利を確信し、ガンバの脅威の一角であった外人(ルーカス選手)が退場したとき緊張に満ちたモノガタリは必然として怒涛と蹂躙のモノガタリに変わっていった。またまた見せた右サイドからの野沢の右足から繰り出されたボールは柔らかい放物線を描き、ゴール前のダニーロに渡り頭での得点を演出し、カウンターで飛び出た田代がGKとの1対1を制しゴール左に得点し駆け抜けていったのだ。

それでもまだガンバを許さないアントラーズに何があったかは他会場が教えてくれた。川崎が1−0で勝っていたのだ。大きな得点差を射程距離まで縮めることは出来なかったが、久しぶりに貪欲に得点していくアントラーズにJリーグ元年のアントラーズを思い起こしていたのはオレだけだったろうか。そんな思いにふけりながらオリベイラの最後の挨拶を聞いていた。サポーターにちょっと抑えた絶叫で感謝を述べるオリベイラ。君のテンションは優勝という獲物を目前にした猛禽類のテンションに思ったゾ。


写真は前半の大きな危機遠藤のFKと
試合前にサイドに掲げたビッグフラッグ
 

勝利を我らに!!

 投稿者:土手  投稿日:2009年11月28日(土)11時35分31秒
返信・引用
  さてさて今日は待ちに待った天王山。3位ガンバとのホーム決戦です。3万7千人に迫るサポーターを集め、カシスタホーム年間平均動員数の更新を成し、選手もサポーターも武者震いのような感覚を感じながらの時間を過ごしているのではないでしょうか。

現在、鹿嶋市の天候は晴天ではありますが、少し冷たいピリリとした空気が上空を泳いでいます。でも、もうすぐ鹿島神宮からスタジアムにかけての空に響き渡る「カッシーッマ!アントラーッズ!!」が冷気を払いのけ、円形のドームから無限の空にその熱気を放散するでしょう。

ガンバにとっても優勝のチャンスのある状況であり、その近年の成績やサッカースタイルから見てもまさしく「相手にとって不足は無し」の、この僥倖ともいえる対戦をひたすら喜んでいます。アントラーズの優勝に一点の曇りもない、その盲目的な信頼がこの喜びを支えているのでしょうね。

昨日の夜鹿嶋に入り、サッカー関連のネット情報をいろいろ確認しながら決戦へのなが〜いカウントダウンをココロの中でしています。イザ!!スタジアムへ!!

カッシーッマ!!アントラーッズ!! ばんばんばばばん!!
カッシーッマ!!アントラーッズ!! ばんばんばばばん!!
カッシーッマ!!アントラーッズ!! ばんばんばばばん!!

勝利を我らに!!
 

(無題)

 投稿者:でる  投稿日:2009年11月28日(土)02時53分27秒
返信・引用
  満員のスタジアムにできそうだ。

強大な鹿島の応援でスタジアムを異空間にし、激しい試合で勝利を奪おうとピッチを躍動する選手を、強く後押ししたい。

攻撃好きなG大阪相手には特にねばり強い守備が非常に重要だろう。
隙を突く鋭い攻撃でズバッと点を取り、試合の勝利を掴んでほしいです。

チケットはまだ買えるようです。

http://www16.plala.or.jp/delsoler/

 

(無題)

 投稿者:でる  投稿日:2009年11月25日(水)05時31分50秒
返信・引用
  必死で攻撃してくるガンバを積極的な守備で弾き返して、躍動感のある攻撃で点を奪いまくってほしいな。
どんな状況になっても絶対にあきらめない鹿島のハートを持って。
選手は日々熱くなってくるものを秘めて、練習で自分の武器、連携を磨いてるんだろうな。

現在のチケット販売数32,579枚。
大事な試合で、監督が選手が後押しを求めている。
カシマスタジアムの空間を歪ませるほどの声援で、選手たちを後押ししたいね。
 

西京極

 投稿者:ひ@る  投稿日:2009年11月25日(水)01時08分19秒
返信・引用
  参戦して、初めて勝ちました。\(-o-)/
(ちなみに脱いでません)
 

自然体のサッカ−

 投稿者:アルチザン  投稿日:2009年11月24日(火)11時43分32秒
返信・引用
  首位になりました。
しかし、サッカ−だけなのでしょうか?1位を保ち続けるというのが
難しいと言うのは。

カシマも一時は2位に10ポイント差があったのに、2ヶ月間勝てなくて首位陥落したり、
代わって清水が首位になったと思ったら、連敗でACLに出られないところまで、
落ちてしまったり、川崎は後3試合勝ち通せば、自力で優勝が出来たのに、大分に負けてしまったりして・・・。
(しかし、大分はとてもJ2に行ってしまうようなチ−ムでは無いような試合だったようですね。)

リ−グ戦終りに向かって各チ−ムのメンタリティがかかわってくるのでしょうか?
今までカシマも終盤の難しさを味わってきました。
首位になったとはいえ、どうか、油断せず、堅くならず、自然体でいつも通りのサッカ−を
やって欲しい。

こう言う事を書いている俺が緊張してきた!!
 

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