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投稿者:オルフェ
投稿日:2009年 7月 1日(水)23時35分57秒
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返信・引用
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いやいや、もう爽快の一言に付きますね。
前半始まりは長いボールを相手DFの裏狙いだったり、なかなか前へボールを繋げなかったりだったりして、相手の攻勢かと思わせた次の瞬間にこれ以上は無いだろうというパス廻しで得点。
後半の得点だって、相手からすれば事故のような失点だろうけど、あれだってモトのシュートが無ければ生まれていない。
守備だって崩されたかに見えても最後の最後で相手へのプレッシャー、ブロックが効いていた。
全てが過不足無く機能していた。
何より試合終わった後の選手の喜びようがそれを物語っていましたね。
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