アントラーズとともに「宿 鹿島土手クラブ」
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2−0 完全勝利
投稿者:
土手
投稿日:2009年 7月11日(土)20時07分0秒
返信・引用
残り10分で興梠に代わって出た大迫ですが、モトに代わって出たダニーロとパス交換でチ
ャンスを作り、ダニーロがゴールライン際から押し返した弾んだ難しいボールをダイレクト
で右足を降りぬいてゴールしました。
ロスタイムに入るかどうかの時間帯で前線にいる選手がダニーロと大迫だけの中で二人で点
を取ったのはすばらしい。
今日の大迫はいつもよりも無駄走りも一生懸命していて、やる気が形で見えていましたが結
果も出ましたね。このままじゃイケナイ・・・ そんな思いを抱いたのでしょうか。そうい
う大迫をキッチリ使ってきたオリベイラもまたスバラシイ。
あああああー 良いことだらけだ。好事魔多し、といいます。しっかり気を引き締めて行き
ましょう。今日、ヒヤリとしたマルキの肩とミツオの膝。試合中は何でもなかったようだけ
ど、試合が終わっても問題ありませんように。
オリベイラ、大迫インタビュー
投稿者:
土手
投稿日:2009年 7月11日(土)19時59分43秒
返信・引用
オリベイラ
A:久々のホーム 安定したゲーム内容に思ったがどうでしょうか。
O:言われた通り本当に安定した戦いが前期は出来たし、今日も出来た。
これをいかにして継続できるかが我々の課題だ。
A:修正点があるとすれば・・・
O:当然ながら完璧なチームは存在しない、今日も自分達のミスからリズムを崩した点があった。練習で修正点を直して行きたい。
大迫
O:最近出れない時間が続いたのでこういう結果を続けていくことが大事
O:途中から出てもしっかり結果を出すことが大事なので、チャンスが来たらしっかり決めていきたい。
Re: 只今鹿スタ前の屋台村
投稿者:
土手
投稿日:2009年 7月11日(土)19時04分2秒
返信・引用
>
No.4556[元記事へ]
ふれっしゅヒタチさんへのお返事です。
> 本日はイバの奮闘に期待!
> スタジアムは薄雲りで風が涼しい。雨は大丈夫そうな感じですが、上に着られるものを一枚多く用意したほうが良いと思います。
> この時期に北東の風で低めの気温・・・・
> 来るか鹿島マジック!
温度は21℃のようですね。月、火の2日間の連休と今日の温度が心地よいのかみんな動
きがいいですね。
今日の解説(北沢)やアナウンサーがもうアントラーズをベタ褒め状態ですね。
得点シーンはもうキレイだったー 完全無欠の得点シーンでした。
中盤から野沢の前線へのフィードは良くコントロールされたコーススピード。これを興梠
が相手DFに体をぶつけて、相手の動きを止めてから早く動き出してGKを前にしてDF
二人を引き付けたためマルキが完全フリー。
興梠が浮きだまを絶妙のコントロールで左を走ってきたマルキへパス。強力DFマトの頭
をを超えるそのパスは身長191cmをもってしてもどうしようも無く、マルキがフリー
でヘッディングをしてゴールしたのでした。
>アルティザンさん
優勝の方程式の最後のピースがピタリと嵌ったのを証明するような試合です(今のとこ
ろ)。さて、後半だ!!
只今鹿スタ前の屋台村
投稿者:
ふれっしゅヒタチ
投稿日:2009年 7月11日(土)12時20分38秒
返信・引用
本日はイバの奮闘に期待!
スタジアムは薄雲りで風が涼しい。雨は大丈夫そうな感じですが、上に着られるものを一枚多く用意したほうが良いと思います。
この時期に北東の風で低めの気温・・・・
来るか鹿島マジック!
優勝の方程式のピ−スが。
投稿者:
アルチザン
投稿日:2009年 7月 6日(月)16時27分38秒
返信・引用
アツトの一発レッドカ−ド!!
スロ−で流れたVTRは、そんな風に見えないし、カワサキはゴ−ルラインを
割ったという判断だったが、レフリ−は赤いカ−ドを高々と上げたのであった。
アツト、ごめん!!
きたよ!、きた、きた!俺の優勝の方程式が!!
今年も貰ったァ−−−−−!!でも、油断は禁物。
カシマだって、一昨年は10点差をひっくり返して優勝したんだから。
ACLの無念さがそれは無いと思うのだが....。
ハンディを負っての1−1引き分け
投稿者:
土手
投稿日:2009年 7月 5日(日)23時47分43秒
返信・引用
編集済
今日はちょっとハードな一日でしたが、無事スケジュールをこなし、等々力に行ってきまし
た。等々力競技場は初めてでしたが、やっぱ都会のスタジアムでアクセスは便利なのです
が、スタジアムの作り自体は地方の陸上競技場と似た感じでサッカースタジアムとしては小
さめだし、カシマに比べると席の幅もちょっと狭い感じでしたね。
スタジアムに着いたときはキックオフ直前で、もう空いている席がほとんど無くて端っこの
階段で立って見ていたものです。前半のアツトのハンド判定の退場シーンは、現地では腹か
ら胸にかけての部分でクリアした感じでしたし、万一腕に当たっていたとしても故意に手を
出して止めた訳ではないので一発レッドはどうかと思いました。
ビデオで見たらモトは審判にしきりに「ウッソー」と言っていますね。アツトも全然納得が
行かなくて、退場できないで(ココロの整理が付かない)、ピッチの傍に暫くいたのです
が、審判に促されて出ましたね。
でも、まぁ。この逆境からのアントラーズが凄い。後半なんて人数が足りないなんて気分は
全く無く、互角以上に戦っていて、一方的に押し込む時間帯が多くあったと思ったもので
す。後半はオレも仲間達と一緒に声を出していたけど、久しぶりの思いっきりの叫びでし
た。大勢の声がひとつになって、小気味良いドラムのリズムに乗った感じで応援でも相手を
圧倒したのではないでしょうか。
そんな時でしたね。相手の緩慢な最終ラインでのパス回しをマルキが狙い通りにパスカット
してDFを十分引き付けてから左にいた興梠の前のスペースへ。興梠は冷静にGKも交わし
て角度のないところから見事に左足を一閃。反対側のサイドネットに突き刺さったもので
す。
このときのスタジアムの雄たけびも凄かったし、仲間達とのハイタッチも満面の笑みの中で
行われたし、隣の席の見知らぬ若者ともハイタッチしていたものです。こんなにウレシカッ
タのは久しぶりのような気がします。なんだか自分達の声援と選手達のガンバリがひとつに
なったような気がしたからかなぁ、などと思ったりしています。
最終的に1−1の引き分けで、それは途中からの采配の変化から狙い通りであることも分か
っていたので鹿島サポーター席は拍手であったし、勝利のような雰囲気さえあったのです
が、ミツオはなんか違う感じでサポーターの前で勝利のバンザイはしませんでしたね。ま
ぁ、それもまた彼の考えなのでしょう。
負けたらヤバイ試合で一人少なくなった上にPKで1点献上してしまった。それを堂々と力
ずくで1−1の引き分けにした。オレは素直に喜んでいたものです。
写真は1−1の同点後、マルキがPA前でFKを得た、そのFKを蹴る前の状況です。
もう沢山!
投稿者:
オルフェ
投稿日:2009年 7月 5日(日)20時03分35秒
返信・引用
HDDレコーダの録画をコマ送りで見直しましたが、どこをどう見てもハンドには見えません。
ジャッジに左右されるゲームを見させられるのはもう沢山!
Re: 爽快!爽快!
投稿者:
元祖・大阪の鹿
投稿日:2009年 7月 2日(木)21時42分58秒
返信・引用
>
No.4551[元記事へ]
土手さんへのお返事です。
> 試合が終わったあとに選手がみんな輪になって、ソガを中央に押し出すような形で
> ゆりかごポーズをしていましたね。
> ソガが新たな子供が誕生したのか? などと勝手に思っていたものです。
第2子が6/30に産まれたそうです。ソガ、おめでとう!
> それにしても練習のようにリラックスして、かつゴール前では複数の人数が襲い掛かる
> という小気味の良い試合が出来ていたものです。
本当に気持ちのいい試合でしたね。私は喜び勇んで深酒し、気持ち悪い朝を迎えてましたが…。
> 日曜日は遠くから帰ってくる日ですが、なんとか川崎で生観戦する予定です。
いいですね。昨年は鹿島生観戦がA磐田、A神戸、Aガンバ大阪、H磐田の4回もいけたのに、今年はいまだゼロ。万博も新型インフルの余波で行けずじまいでしたし。
ちなみに今年の初参戦は8月のA神戸戦を予定しています。
> 「ACLの鬱憤はACLでしか晴らせない」興梠がインタビューで言った言葉は
> その通りでしょうが、ACLに残っているチームを次々となぎ倒し、鹿島の力を
> 見せ付けて欲しいものです。
終わったことを言っても仕方ないので、興梠の言うとおり、来年憂さを晴らしてもらいましょう!!
Re: 爽快!爽快!
投稿者:
土手
投稿日:2009年 7月 2日(木)12時54分31秒
返信・引用
>
No.4550[元記事へ]
オルフェさんへのお返事です。
> 何より試合終わった後の選手の喜びようがそれを物語っていましたね。
試合が終わったあとに選手がみんな輪になって、ソガを中央に押し出すような形で
ゆりかごポーズをしていましたね。
ソガが新たな子供が誕生したのか? などと勝手に思っていたものです。
それにしても練習のようにリラックスして、かつゴール前では複数の人数が襲い掛かる
という小気味の良い試合が出来ていたものです。
日曜日は遠くから帰ってくる日ですが、なんとか川崎で生観戦する予定です。
「ACLの鬱憤はACLでしか晴らせない」興梠がインタビューで言った言葉は
その通りでしょうが、ACLに残っているチームを次々となぎ倒し、鹿島の力を
見せ付けて欲しいものです。
爽快!爽快!
投稿者:
オルフェ
投稿日:2009年 7月 1日(水)23時35分57秒
返信・引用
いやいや、もう爽快の一言に付きますね。
前半始まりは長いボールを相手DFの裏狙いだったり、なかなか前へボールを繋げなかったりだったりして、相手の攻勢かと思わせた次の瞬間にこれ以上は無いだろうというパス廻しで得点。
後半の得点だって、相手からすれば事故のような失点だろうけど、あれだってモトのシュートが無ければ生まれていない。
守備だって崩されたかに見えても最後の最後で相手へのプレッシャー、ブロックが効いていた。
全てが過不足無く機能していた。
何より試合終わった後の選手の喜びようがそれを物語っていましたね。
名古屋を粉砕しての勝利!!
投稿者:
土手
投稿日:2009年 7月 1日(水)21時02分32秒
返信・引用
編集済
強さを誇示しての勝利でした。
欲を言えば、後半残り5分位で出た大迫があのコーナーキックのヘディングを入れていれば
万々歳だったのだが・・・ でも、まぁ良いヘディングでありました。
激しい雨のなか、アントラーズサポーターが気合の裸身を見せていましたね。
次もアウェイ戦、しかも相手は川崎と、いま唯一歯ごたえのあるチームとの戦いです。
次もまた粉砕だ!! ガンバレ!!鹿島アントラーッズ!!
PS:遠くへ行っていました。大分戦とかまだ見ていないです。
後半10分 3−0
投稿者:
土手
投稿日:2009年 7月 1日(水)20時18分5秒
返信・引用
右サイドでアツトから野沢へ。野沢はダイレクトで中央へ。これをモトがワントラップ後
シュートしたが興梠の右腿にぶつかってPA付近で待っていたマルキへピシャリ。
マルキがそのボールのバウンドした上がりっぱなを右足シュートで右隅へゴール。
なんだかあっけない感じで決まっていきます。
前半、強いぞ!!アントラーッズ!!
投稿者:
土手
投稿日:2009年 7月 1日(水)20時05分17秒
返信・引用
前半23分と42分。華麗な、という言葉がピッタリのゴールがネットを揺らしました。名
古屋がそんなに弱いとは思わないが、力の差は歴然としていて攻めの多彩さを見れば実力の
違いが分かろうというものです。
1点目はマルキとモトそして興梠が完全に相手DFを崩してのゴールで、まるで練習を見て
いるようでした。2点目は左サイドからでしたが、パクのグラウンダーのクロスに対してモ
トに続き興梠が股を広げてのスルー、そしてマルキはボールに触れなかったが上がってきた
野沢がボールをトラップしたとき、もうここで勝負あったのです。素早い野沢のシュートが
楢崎の手に当たりながらもネットに吸い込まれて行ったのでした。
後半も2点くらい取って4−0でチカラの差を見せ付けろ!! アントラーッズ!!
(無題)
投稿者:
でる
投稿日:2009年 6月29日(月)04時08分21秒
返信・引用
必死にプレイしてた満男が見られました。
また、満男の得点は同じ1点なのだけど、相手にずっしりと重さを感じさせるゴールでした。
前半はファールの判定が機能していなかったようでした。
大きな怪我をしそうで冷や冷や。
ファールをとらないことに、興梠がめずらしくとても不満そうな顔をしていました。
アジアの大会の審判にもあそこまで不満そうな顔はしていなかった、と思うのですが。。
明日、立ち直りだ
投稿者:
土手
投稿日:2009年 6月27日(土)23時59分4秒
返信・引用
編集済
今日、Jリーグがありました。
でも他チームが強いとも思えず、歯ごたえのあるチームはいないのかヨー なんて思い上がった目でBSのJリーグ特集を見ているオレがいました。
明日、我が鹿島アントラーズが11連敗中というどんぞこ街道を走っている大分と戦います。いま、我が鹿島アントラーズも大きなチャンスを逃してある意味どん底の気分だと思います。
でも、そんな気分から立ち上がり、3連覇・3冠という新しい目標を打ち立ててガンバッテ欲しいし、それをやらなければイケナイと思っています。
ミツオ・・・ 全ては自分の責任と言ったという。それがどういう形で表現されるのか、少しのタノシミであります。
神々が それぞれに立ち じっと見る
投稿者:
土手
投稿日:2009年 6月27日(土)23時50分41秒
返信・引用
今日は暑いので、涼しいイメージのある博物館へ行ってみました。「東京国立博物館」上野にある常設展示がとても充実した博物館といううたい文句につられていきました。で、その後は映画のつもりだったのですが・・・
中に入ってみたら、とても面白くて全部見るのに4時間もかかってしまって、とても映画どころではなかったオレなのでした。
縄文時代から現代まで、そして埴輪から仏教、庶民、武家文化等多岐に渡っていて、しかも日本の一級品ばかりで重要文化財はおろか国宝までもあるというものでした。
写真はお気に入りのリアリティたっぷりの鎌倉時代の戦う神達です(十二神立像)。
※写真はフラッシュを焚かなければ撮ってもいいという優しい博物館でした。
Re: 一昨日の試合は
投稿者:
アルチザン
投稿日:2009年 6月27日(土)05時58分40秒
返信・引用
>
No.4542[元記事へ]
元祖・大阪の鹿さんへのお返事です。
>アルチザンさんの優勝の法則は完成と見てよろしいのでしょうか?
元祖・大阪の鹿さん、気に留めて下さってありがとうございます。
カフェの方でも、拝見させて頂いております。
そうですか?ジャッジはそんなに酷かったですか?liveでは見れず、
スカパ−の録画で見ようと思っていましたが、負けが悔しいので見ませんでした。
俺の自論の法則ではありますが、ここで出ないで欲しかったです。
ノックアウトの試合でしたから、それも、ホ−ムでしたしね。
出来れば、Jリ−グのアウェイだったらダメ−ジも少なかったんですけどね。
明日の大分戦、大人になったなんて言うのは失礼ですが、「プロ」の試合を
見せて欲しいのもありますが、そうでなかったとしても、俺はいいと思う。
グ−−−ッと一回沈んで、それからの爆発するアントラ−ズを見てみたいです。
リュ−タ出ないかな?
一昨日の試合は
投稿者:
元祖・大阪の鹿
投稿日:2009年 6月26日(金)21時40分10秒
返信・引用
アルチザンさんの法則で言う、審判の酷さに負けた試合に該当しないでしょうか?
私的にはカードの基準がかなり不平等の酷い主審と見ましたが。下手は下手なりにどちらにも平等ならそれほど文句も言いませんが、明らかに鹿島側へのイエローは厳しかったと思います。
FCソウルのイエローはオズに猛抗議されて仕方なく出していた感じでしたし。実際、猛抗議の後にやっとFCソウルにイエロー連発でしたし、小笠原退場後はまたイエロー出し渋りでした。大体青木のイエローはさっぱり意味不明でしたし。
と言うことで審判の判定で負けた試合が成立したので、アルチザンさんの優勝の法則は完成と見てよろしいのでしょうか?
落ち込み継続中・・・
投稿者:
土手
投稿日:2009年 6月26日(金)13時00分59秒
返信・引用
編集済
アジアのチャンピオンになり、ヨーロッパ、南米などのチャンピオンと戦い、世界クラブチャンピオンを目指す。そのためににもクラブアジアチャンピオンになることはとても大事なこと。
もう10年以上前になるが、このシステムが始まる前からジーコが言っていたことだ。その頃、オレもまたその夢に乗った。でも’96年〜’98年の至上最強Jチームでさえも、その過密日程(ひどい時にはJリーグと同じ日に開催)ともあいまって準決勝どまりだった。あのジョルジを擁してもそうだったのだ。
あれから15年。オズワルド・オリベイラという監督を迎え、昨年はこの大会の試運転をし、そして満を持して迎えた今年、アジアチャンピオンに一番近くなった年と思っていたのに・・・
大分戦、選手そしてチームの力が試される。そしてこの脱力感から抜け出せるかどうかのオレ達も試されます。
試される、大分戦!!
投稿者:
アルチザン
投稿日:2009年 6月26日(金)10時37分38秒
返信・引用
しばらくの間、「負け。」を味わってなかったし、
まして、「悲願のアジア制覇」の思いは強かったので、
水曜日は連ドラの最終回も見逃してしまうほどはしばらくの間、
落ち込みました。
日曜日の大分戦、ある意味、注目です。
昨年の強さをまだ、秘めていると思ってます。
油断はなりません。
さあ、どうだ、アントラ−ズ!!
どんな試合を見せてくれるんだ−−−−!
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