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(無題)

 投稿者:でる  投稿日:2009年10月 7日(水)08時00分48秒
返信・引用 編集済
  今日は、中断再開の日。

再開時の選手は固定されているので、スタメンでない田代・増田の連携を練習で高められただろう。
また、マルキが交代していなく、疲労していない、点を取れる状態に加速的に近づいている。
斬れている新井場、増田のモチベーションの高さ、疲労の無いダニーロ、交代枠は鹿島に1つ。
いつものスタメンとはまた違う強さがあるだろう。

激しく冷静なプレイで相手の守備から得点を重ね、勝ち点を、いや勝利を、奪い取って欲しい。

再開時の選手は、
マルキ 田代 増田 ダニーロ 青木 小笠原 内田 岩政 伊野波 新井場 です。
控えは、大迫、小沢、パク、中田。
鹿島のみ交代枠を1つ残しています。
 

夜明けはもうすぐ!

 投稿者:アルチザン  投稿日:2009年10月 5日(月)23時38分55秒
返信・引用
  カシマが独走の頃、清水やG大阪は中々、調子が上がらなかったようでしたが、
ここに来て上向きになってきましたね。
清水は13試合負けなしでしたっけ?
やはり、力が拮抗しているJでは単独 独走ってゆうチ−ムは無いのではないでしょうか?
ある程度、力のあるチ−ムでも波があって、カシマの今がその負の時期なのでしょう。

ナゴヤ戦が地の底で、負けはしたけど新潟戦は見るべきところがあったように思います。
7日の川崎戦。引分けにでもなりゃ、後は上昇するでしょう。
(夜明け前が一番暗い)

ただ、オズ監督、俺は信頼しているけど、そろそろ、スタメンを変えてくれないかな?
 

(無題)

 投稿者:土手  投稿日:2009年10月 5日(月)22時38分20秒
返信・引用
  とうとう首位から滑り落ちましたが、厳密にはまだ1試合少ないので水曜日の試合で
勝ち点1でもなんとか取ってほしいものです。
 

(無題)

 投稿者:でる  投稿日:2009年10月 5日(月)06時17分39秒
返信・引用
  そういえば、今度の試合は台風の影響がちょっと心配。  

(無題)

 投稿者:でる  投稿日:2009年10月 5日(月)05時47分5秒
返信・引用 編集済
  前半、本山が攻撃を引っ張っていき、鋭く多彩な攻撃になってきているように見えました。
守備もあの失点のみでしたし、新井場の鋭さと、興梠の必死さも印象に残りました。
点を取れなかったことで、結果は負けでしたが、混沌としてた中、形になりつつある感じがあります。
苦しい中、もがきながら高めていって欲しい。
 

今日もまた遠くから・・・

 投稿者:土手  投稿日:2009年10月 4日(日)15時04分28秒
返信・引用
  今日は新潟戦ですね。序盤で唯一黒星をつけられた相手ですが、今日はホーム。
ぜひとも勝利をしてほしいものです。

残念ながら、スカパーテレビも無くネットも出来ない地域にいることになりますが、心から応援しています。

岩政の記事の件は知りませんでしたが・・・岩政自身の問題点も目立つようになっていると思います。口でいうことも大事ですが、自らピッチの上で示すことがどれだけ出来るか。チームが変わるきっかけは自分自身のなかにこそある、とも思ったりします。

一方、もっと動かなければいけない、全力でやらなけらば。とそれぞれの選手が頭では分かっているが体が動かない、出来ない、などの状況に陥っているとも想像しています。

状況を変えるのは何か? 一度2位に沈むこと(いま現在そうですが)も悪くはないと思っています。また、以前書いたように選手の入れ替えも良いのではないかと思っています。

がんばれ!!鹿島アントラーズ!!
オレ達は誇り高き12冠の王者。こんなちっぽけなことで下を向いてなんていられない。
がんばれ!!鹿島アントラーズ!! 誇りを取り戻せ!!!
 

(無題)

 投稿者:でる  投稿日:2009年10月 3日(土)23時26分53秒
返信・引用
  練習では守備を強化してるみたいですね。
明日の試合では積極的な守備を見たいな。
本山はまだ完全ではないはずだけれども、前回より鋭さが出てくるだろう。
試合を重ねるたびに、どこからでも点をとれる状態に戻っていってほしいな。

また、たとえ失点を重ねたとしても、最後まで絶対あきらめないのが、鹿島が勝ちを重ねてきた強さの重要な要素なはず。
ピッチの外からも、焦らずに鹿島が勝つような流れを後押ししたいね。
ハートで負けないように。
 

Re: 背番号3の重み

 投稿者:アルチザン  投稿日:2009年10月 2日(金)15時46分52秒
返信・引用 編集済
  > No.4672[元記事へ]

ペコですさんへのお返事です。

岩政選手がインタビュ−に冗談半分に答えたのかもしれませんが、(そう思いたい。)
活字に「限界」というのを見てしまったものですから。

J開幕の頃は今ほどサッカ−には興味は無かったのですが、
1999年からファンクラブに入り、それからはカシマの記事とかを
よく見ていたつもりです。

しかし、今までにカシマの戦士から「限界」と言う記事は見たことがありませんでしたし、
聞きたくは無かったです。むしろ、言ってはいけない言葉ではないかと思っています。
以外だったから投稿してしまいました。

岩政選手と内田選手がA代表に選出されましたね。
関連性は無いと思いますが、コオロキ選手や田代選手も代表に呼ばれると、
調子が落ちているような...。

岡チャン、ナゴヤ戦を見ていたらしいのですが、岩政選手と内田選手を呼ばないで
ほしかったな。

選手には名誉な事なんでしょうけど。
 

Re: 背番号3の重み

 投稿者:ペコです  投稿日:2009年10月 2日(金)00時27分6秒
返信・引用
  アルチザンさんへのお返事です。

マスコミは
その人が言ったセリフのネタになりそうな部分だけ、切り張りして記事にしてるはず

言葉尻捕らえて、ああだこうだ言っても、なんにもならないのでは


サポならば、こういう時だからこそ、マスコミに躍らされず、選手信じてやらなくては


なあんて、偉そうなことを
失礼しました
 

Re: 背番号3の重み

 投稿者:ひ@る  投稿日:2009年10月 1日(木)02時00分53秒
返信・引用
  > No.4670[元記事へ]

アルチザンさんへのお返事です。

岩政

篠山紀信みいな変なパーマかけてから、プレーがぶれてます。

秋田を目指して、秋田を越えてナンボでしょう。

何を勘違いしているのか。


リーグ戦のホーム川崎戦で、1失点目のきっかけになった
チョンテセがボール持った瞬間から、身体を寄せて行かずに、
距離を置いたままだったから、フリーでシュート決められた。

時間にしてほんの1秒もない間の判断ですが、
アレ見て決定的に感覚がブレているなと思いました。
 

背番号3の重み

 投稿者:アルチザン  投稿日:2009年 9月30日(水)08時35分30秒
返信・引用
  >DF岩政は「セカンドボールが取れない。走れない。気づいているのにできないのなら、
>チームの限界」と吐き捨てるように言った。

−−−新聞の記事より。−−−

ぬァ〜〜に!!イワマサ!!

そんな弱音を吐くようでは、カシマの「3」を着ける資格はなァ〜〜い!!

肩を外しても、何度も流血しながらも、鬼の形相で戦ってきた秋田選手から

受け継いだ者は、どんな状況でも結果を出さなければならないのだ。
 

3連覇が簡単ではないのを知っているのは

 投稿者:オルフェ  投稿日:2009年 9月29日(火)00時39分21秒
返信・引用
  3連覇が簡単に出来ることではないのを一番知っているのは我々のはず。
まだ誰も優勝を手にした訳ではないし、それに首位を陥落したわけでもない。
まだまだこれからですよ。
チャレンジする気持ちを失っちゃだめですよね。

相手も首位のチームを破ろうと研究してきてます。
ソガの空振りシーンなんてまさにそうです。
GKにポーンとボール戻して「あと前に蹴っておいて」ってこれまでにも一試合に一度や二度見られたプレー。あれくらいの距離からボール戻すのがね。
読まれて居なければあんな勢いでGKに詰めて来ないでしょう。

それからあとの時間は焦って慎重になったり無理してみたりががちぐはぐで。

でもいくつか見せている攻撃の形は決して悪くない。
ここはとにかくがむしゃらに頑張って乗り越えるしかない。

何人かの選手はあきらかに自信を失っているように見える。
ここは、他の選手を起用してみるのも良いだろうし、もう一つ我慢して自力で立ち直させるという考えもあると思う。
外から見ている人間には解らない要素の多いところでしょう。
オズがどういう判断をするか見守りたい。
 

(無題)

 投稿者:でる  投稿日:2009年 9月27日(日)00時59分13秒
返信・引用 編集済
  最近は毎度、開始早々に失点してますが、今日もそうでした。
早急に治ることはなさそうなので、勝利するには守備は修正しつつ覚悟はしておき、
取られた点より点を取るという感じでしょうか。

それにしても今回は点を取られるなぁと思いながら、
あぁそうだ、AFCでオーストラリア、中国、韓国のチーム相手だとこんな感じで、今日初めてのひどさというわけではないんだったなぁ、と思いました。

AFCで勝ち上がってきている名古屋はAFCで苦手としたチームと似たものがあるのでしょう。
すぐ克服できるものではないようですし、これが現状ということでしょうね。
でも、Jリーグにそんなチームがあるのは好ましい。
今後Jで優勝するためにはそのチームから勝利しなくてはいけない。
なので、苦手で終わりではなく、鹿島は本気で勝つための対策をしていかなくてはならない。
混乱無く戦えるようになり結果を出せれば、AFCで勝ち上がることが現実になる、と思う。

全体的にみんなが歩いているのが目立っていたけれども、終盤はなぜか動きまわっていた。
ちょうどいい具合よりも、何かブレーキをかけすぎてるのかも、とも思いました。
 

Re: 。・゚・(ノД`)・゚・。

 投稿者:ペコです  投稿日:2009年 9月27日(日)00時56分56秒
返信・引用
  > No.4664[元記事へ]

ゆかりんさんへのお返事です。

> どうしちゃったんでしょう。いつからこんなミスばかりするチームになってしまったのでしょう。


ここのところの負け様を、現場で見続けていますが、

難しいことは、そういうのが得意な方やお仕事にしている方にお任せするとして、

ワタシが感じるに、

「敵は内にあり」

と、言ったところでしょうか…(^_^メ)
 

夜明けは近いかな?

 投稿者:アルチザン  投稿日:2009年 9月26日(土)23時54分1秒
返信・引用
  「今日は、中2日のACLを戦っているプロのチ−ムと1週間の準備をした
 アントラ−ズ風のアマチュアのチ−ムの試合を見てきました。
スタジアムで初めて手拍子をしませんでした。」

今日は朝から福島県の秋季の高校野球の試合を見た後、350kmを激走の末の結果でしたので
どっと疲れました。

とても3連覇などと口にしてはいけない試合内容でしたね。
監督のコメントのように、勝点が一気に縮んだあせりで自信がなくなっているのでしょう。

どうです?川崎Fの試合終了までに、「膿」を出し切ってみては?

昨年も一作年も、優勝は最終戦までもつれたのですから。

明けない夜はない!
 

オズよ、魔法の粉は残っているか?

 投稿者:土手  投稿日:2009年 9月26日(土)23時44分29秒
返信・引用 編集済
  今日は東京駅から3時40分頃のバスに乗っていきました。
鹿嶋市役所前で降りて、チャリに乗り換えて行ったものですが、途中で試合開始の6時が過ぎ、スタジアム前の交差点でモットヤマモットヤマが聞こえてきたときには胸が躍ったものでした。オレもまた勝てない試合とモトの欠場を重ね合わせていた一人だったのです。

スタジアムに着いて、最初にしたのは「モツ煮」買い。お気に入りの沖縄ソバも売っているモツ煮屋さんで買っている間に大きな歓声が津波のように聞こえたので「もう得点しちゃったのか!」なんて思ってスタンドに入ったら、名古屋側に1が点いていました。

ありゃ、この前の川崎戦と一緒じゃん。でも今日の名古屋は水曜日も試合のあった名古屋だし、カシマスタジアムでは1回しか負けていない名古屋だから、すぐ挽回するだろうと思ってみていたものです。

でも、なんだかオカシイ。どうも連携が悪いというか意思の疎通がないというか、動きが単発というか・・・そのうち、ソガの信じられないミスが出てしまいました。バックパスを受けて余裕のドリブルからフィードのはずが空振りしてしまったんですから驚きです。

そして詰めてきた相手にボールを奪われて・・・その選手を追いかけているソガ。余裕でネットを揺らされてスタジアム全体がボーゼンジシツという感じになってしまったものです。

ソガはその後もキケンがイッパイの感じで、終盤でもミスキックで相手に渡ってしまうシーンがあったものですが、相手の精度の悪さに助けられたりしていました。

1失点目をニュースで見たら、岩政の集中力の欠如に見えました。クロスをケネディと競って、ボールは二人の上を通過したのですが、それをファーから詰めてきた選手がシュートし、ソガがはじいたボールにケネディが反応してゴールしたものですが、岩政が頭をボールが超えた段階でケネディをフリーにしてゆっくり歩いているのです。

案の定、解説の早野氏もそのシーンを捉えて岩政の集中力の無さを指摘したものでした。3失点目もちょっと不思議でした。相手中盤から大きく上がったPA付近へのクロス。走っている人間は相手選手とアライバ。二人で競りながら走っていて、まぁ相手選手のヘディングが勝ったのは確かなのですが、結構な距離があったのにその緩いヘディングがゴールしてしまったのです。テレビで見たら確かにいいコースに飛んでいるけれどホントに防げなかったシュートか? 疑問の残るものでした。

そして3−0から、やっとセットプレーで3−1にしてこれからせめて同点でも。というときに起こったアツトの信じられない相手へのアシスト。後ろからきたボールを中央に戻そうとしてヘディングで中へ入れたらフリーの相手の足元へ。そしてミドルレンジからシュートを打たれてゴールです。

今日のアツトはミスのオンパレードに見えました。サイドのアツトに渡して、さぁ攻めようというとき前方へのアツトのフィードがことごとくインターセプトされてしまうのです。そしてそこから逆襲を食らう。最近見慣れたシーンに思いますが、何故同じことが繰り返されるのか少し不思議に思っています。

まぁ、あんまり味方選手の悪いところばかり書いてもしょうがないですね。
でも、なにかカンフル剤か何かを打たないとヤバイ!!ヤバ過ぎる。そんな感じです。こおろきとマルキの関係がなんだかマンネリなのか、こおろきに一時の輝きが見えなくなったと思うのはオレだけでしょうか。

アツトに何かあったのか? そう思うのはオレだけか。ソガは自信を失っていないか。岩政は口は動くが・・・

もう一度、大迫を先発に使ってみたらどうだろう。途中からだったが、今日も少し意外性のあるプレーを見せてくれたと思う。序盤の快進撃を支えたパクの運動量にもう一度期待してみてはどうだろう。アライバが外せないのであればアツトを外しても良いのではないか。そして最後にはソガを代えたらどうだろうか。いつもベンチで声をかけ、練習でも背中を押し続けてきた背番号1番小沢。

彼が、最後尾から大きな声をがなりたてることでアントラーズが震えだす。再び蠢動する。小沢の声を背に受けて、サイドが駆け上がり、中盤が守備でファイトし、シンプルな攻撃を仕掛けていく。そんな光景をモウソウしています。

オズよ、魔法の粉はまだ残っているか? 残っているならミスター小沢にその粉をかけてくれ。小沢はきっと期待に応えるハズだ。そして、再びソガが癒えて戻ってくるまで小沢はガッツを見せ続けてくれるハズなんだ。

試合終了後にオズは選手達と一緒にゴール裏へ来た。黒いジャケットに身をつつんだオズはうなだれることなく、全ての批判を甘んじて受けよう、とブーイングの声が聞こえるサポーターズシートをしっかり見据えていた。
 

。・゚・(ノД`)・゚・。

 投稿者:ゆかりん  投稿日:2009年 9月26日(土)21時12分13秒
返信・引用
  TVで見てました・・・
どうしちゃったんでしょう。いつからこんなミスばかりするチームになってしまったのでしょう。
応援に行かれた皆様、お疲れ様でした。
選手の皆さんは次の試合に引き摺らないで頑張って欲しいものです。
 

Re: 鹿島vs名古屋チケット譲ります

 投稿者:元祖・大阪の鹿  投稿日:2009年 9月26日(土)20時27分28秒
返信・引用
  > No.4662[元記事へ]

あきさんへのお返事です。
> 鹿島vs名古屋
> 9月26日(土)18:00 カシマ
> メインスタンド2階指定席
> 2枚ペアを3000円で譲ります
> wc8602@yahoo.co.jp
譲れたのでしょうか?譲ったあなたは正解といいたいほどひどい試合でした。
 

鹿島vs名古屋チケット譲ります

 投稿者:あき  投稿日:2009年 9月22日(火)14時04分36秒
返信・引用
  鹿島vs名古屋
9月26日(土)18:00 カシマ
メインスタンド2階指定席
2枚ペアを3000円で譲ります
wc8602@yahoo.co.jp
 

敗因として

 投稿者:元祖・大阪の鹿  投稿日:2009年 9月20日(日)09時15分23秒
返信・引用
  本山の存在は今さらながら大きい。
確かに昨日の得点シーンは新井場、ダニーロに絡みと言う点は見事だったけど、問題はプレスの仕方と守り方にあると思います。
野沢、ダニーロの守備は単発守備で、自分が守備しない時には攻撃を考えているのかマークのつき方が甘い上、あまり運動量がありません。その為ボールを持った選手に複数でプレスをかけにいくことが困難となり、プレスにいってもそのマークが甘いためパスコースが出来るようになり後手後手の守備になってしまいます。
事実、昨日の失点シーンでもWボランチが守備につり出されていくものの次への選手へのマークが甘いためそこをつながれて失点しました。これは野沢、ダニーロだけの責任ではないのですが、本山なら最初に青木がいったプレスのところに本山がいくなりしてボランチのどちらかを余らせて対応できたのですが。
両サイドが積極的に上がる鹿島の場合、誰かが守備を怠るとそこがエアポケットのようになってしまいます。本山がこれまでその穴を積極的に埋めてきたのですが、野沢、ダニーロが全くできていないため守備ができていない、鬼プレスができていないのが大きな原因だと思います。
実際、本山欠場から4試合で9失点で1試合2点以上の失点です。その前の後半戦からの欠場までの試合は5試合で5失点です。勝ち負けはそれ程大きな差はないものの、失点は明らかに増えてしまっています。
ここを何とか改善しない限り、今の鹿島では勝利が難しくなってしまいそうです。
 

以上は、新着順61番目から80番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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