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ジャコビニ流背郡

 投稿者:遊観  投稿日:2012年 9月17日(月)11時58分40秒
  原宿の花屋の高倉さんがバン持参で参加です。計9人、二台に?分乗しても少し余裕あります。参加募ります。
メンバー:江部、小原、高倉、大木、井上、田嶋組4名
 
 

ジャコビニ流星群

 投稿者:遊観  投稿日:2012年 8月28日(火)09時30分30秒
  10月7、8日、ジャコビニ流星群観測です。
メンバーは今のところ、エベ、小原、大木、田島、源、本間、井上です。
 

ペルセウス流星群

 投稿者:遊観  投稿日:2012年 7月29日(日)21時13分38秒
  8/11がピークなのですが、8/17と少しゆっくり山へ行くことにしました。
参加ご希望の方はぼくまで電話ください。
 

山へ行ってきました

 投稿者:遊観  投稿日:2011年10月 9日(日)14時32分29秒
  『欧州合同原子核研究所(CERN)のウェブサイトによると、ニュートリノと呼ばれる素粒子が光速より速い速度で移動したとする実験結果が計測された。光速は自然界では速度の限界とされている。この衝撃的な結果が確認されれば、物理学の根底が大きく揺らぐことになるため、あらゆる面から吟味されることになるとみられる。』

というニュースが世界を駆け巡った。天文学では光より速い現象はいくつかあるが、それは物理学とは矛盾しないという説明がされている。例えば、ビッグ・バン初期、宇宙の膨張速度は光速の数百億倍であるとか(?)、重さは桁外れだが大きさが地球ほどの中性子星の回転速度が一秒間に38回転している・・・光速は秒速30万キロメートル、地球7回り半らしいのだが・・・中性子星の表面は光速を超えている!など、素人にはまったく理解不能なことが天文学の本には書いてある。

だから今回、CERNの実験結果の発表を見ても驚くことではなく、アインシュタインの理論だって、そのうち覆されるのは確実だろうと思っていた。ピュタゴラス数学から2500年、ガリレオから500年、アインシュタインから100年・・・人類史からみればサイエンスの歴史は始まったばかりだ。人類が存続するかぎり、これから数千年、数万年先に至れば新発見は山ほど出てくるだろう。ところで余談だが、ピュタゴラスは輪廻転生や原始共産制度を奉ずるピュタゴラス教団を設立したそうだ。

このニュースに接してから後、ぼくは仏師の川口君と精霊たちの存在を感じようと山中で一泊しに行った。場所は人など来ることのない行き止まりの林道沿いで、野生のシカたちに何度も出会ってしまうような所だ。

オリオン座流星群は10/22頃だが、この日でも漆黒の夜、無数の星空を5分ほど見上げていると流れ星を見ることができる。クマが怖いことと、夜寒くて眠りにくいことをのぞけば、天候に恵まれた快適な一泊だった。

昼間はキャンプの用意と山歩きをし、夜は星を眺めながら川口君と、われわれの恒星である太陽のお隣の恒星に行けば、そこにある惑星の生物に人間のような存在があるだろうかなどと話した。CERNの実験によって、光速を超えるニュートリノの存在から、もしかすると光より速い乗り物を作ることができるかもしれないから、と期待感を感じた。

しかし、われわれの太陽系に最も近い隣のアルファケンタウリまでは4.2光年あり、光速を超えることができないという理論からすると、人類最速の速度を記録したボイジャーの秒速10キロメートルでもケンタウリまで35万年かかることになってしまう。光速を超えられないという理論では人類が太陽系を出ることは永遠に不可能だ。

焚き火にあたって、シカの鳴き声がうるさくてクマに怯える山中と深遠な宇宙、なかなか取り合わせがいい。町中では味わえない時間だ。

ただオカリナを忘れたことが残念だった。

山の沢でオカリナを吹くと、吹き始めは沢の流れる音はザーッ、ザーッと普通なのだが、しばらくすると、どういうわけか沢の音がオカリナの曲に合わせて、ザー、ザザッ・・・とリズムを合わせてくる。オカリナを吹いている本人だけでなく、聞いている人にもそのリズムを刻むのが分かるほどになってくる。
 

オリオン座流星群

 投稿者:遊観  投稿日:2010年11月 2日(火)12時09分29秒
  10/21.22で山梨県の柳沢峠そば流星群観測のいつもの鶏冠山ふもと1500メートルほどの場所にベースキャンプをはりました。
小雨と濃い霧で空は一泊二日の間、一度も開いてくれませんでした。
でも、きれいな空気の中で焚き火をし、ゆっくりできました。
オリオン座流星群のこの季節は秋の長雨の季節で観測には適してはいないでしょう。
さて、11/17のしし座流星群は氷点下の観測になります。
見に行くかどうか、迷っています。
 

村松さんへ

 投稿者:江部遊観  投稿日:2010年 9月 3日(金)19時18分30秒
  生きています。皮膚がんでした。もうあとは手術の傷が治るのを待つだけです、といいたいのですが・・・・。そのへんのことは、ブログに書きましたのでごらんください。
というわけで、10/21のふたご座流星群も見にいけません。
そちらはおかわりありませんでしょうか?
今年は猛暑、とくに甲府盆地は暑いでしょう。やはり睡眠時間はとらなければいけません。
どうぞ、ご自愛下さい。
 

久しぶりに見たら

 投稿者:むらまつ  投稿日:2010年 9月 3日(金)00時07分20秒
  入院??  手術!!!
大丈夫なのでしょうか?
 

今年は行けません

 投稿者:遊観  投稿日:2010年 8月10日(火)00時41分23秒
  入院、手術のため体調が戻るまで「いつものツアー」はしばらくお休みです。
ペルセウス流星群の極大日は8/13ですが、残念ですが行けません。
 

村松さん

 投稿者:遊観  投稿日:2010年 5月 4日(火)21時59分13秒
  こんばんは~
しばらくです。5月はまだ寒いので山はまだ行きません。もう少し暖かくなったら(日)(月)の予定で・・・それなら佐々木も行けるでしょうし、ぼくも都合がいい。
鶏冠山あたりで写真専門家による「縄文土偶と女性」(仮題)の写真を撮る予定があります。モデルと写真家は大体決まっているようです。
そのお手伝いとして、テントやたき火、食事などをおおぜいで行ってわいわい
やろうかと考えています。

http://http://members.jcom.home.ne.jp/lila/newpage3.htm

 

いつものツアー

 投稿者:むらまつ  投稿日:2010年 4月28日(水)17時03分18秒
  5月のツアーの件ですが行き先はどちらにする予定でしょう?
山梨でしたら合流したいです
 

まだ寒いけど・・・

 投稿者:遊観  投稿日:2010年 4月15日(木)22時55分0秒
  今年はまだ山の雪は多いでしょう。明日もまた山は雪だそうですが、そろそろどこかへ行きたくなりました。
五月中旬になれば、雪ももうあまりないでしょう。また同行を募りますのでよろしく!
写真は何度か登った守屋山です・・・なつかしいですねえ。

http://http://members.jcom.home.ne.jp/lila/newpage3.htm

 

村松さん!

 投稿者:遊観  投稿日:2009年11月24日(火)21時52分43秒
  書き込みありがとう!
そうなんです、コタツを開発いたしました。これがなんと暖かいことか!
コタツは人間をダメにする・・・厳寒の山でそれを痛感いたしました。すぐそばに張ってあるタープにある何かを取りにいくことすら、できなくなります。
是非のご利用をお勧めします。

さて、この開発によって12/14(12/5~12/20)が極大の「双子座流星群」観測に行けるのではと考え始めました。
コタツは氷点下・雪にも負けないでしょう!銀シートの真ん中を四角に切る、そこに焼き石を置く、テーブルをかぶせ広げたシュラフ・・・これで完全でしょう!

http://http://members.jcom.home.ne.jp/lila/newpage3.htm

 

(無題)

 投稿者:むらまつ  投稿日:2009年11月23日(月)22時24分25秒
  コタツーーー 考えましたね!
今度はビール片手に参加します
 

09.11.15-photo

 投稿者:遊観  投稿日:2009年11月21日(土)21時12分35秒
  記念撮影

http://http://members.jcom.home.ne.jp/lila/newpage3.htm

 

次は雪でカマクラを作り、一晩過ごすツアーです!

 投稿者:遊観  投稿日:2009年11月18日(水)21時12分0秒
  誰か参加者はいないかあ~~

http://http://members.jcom.home.ne.jp/lila/newpage3.htm

 

今年のしし座

 投稿者:遊観  投稿日:2009年11月16日(月)19時29分0秒
  現場とコタツの写真です

http://http://members.jcom.home.ne.jp/lila/newpage3.htm

 

今年のしし座流星群

 投稿者:遊観  投稿日:2009年11月16日(月)19時22分15秒
編集済
  今回は残念なことに、一番流れる時間に空は厚い雲に覆われました。
源氏とケンケン氏が初参加、高倉氏と田島氏の料理とぼくの薫製料理で感動されたと思います。
それと、たき火で焼いた石を新聞紙で包み、小さなテーブルの下に放り込み、テーブルに広げたシュラフを掛ける・・・というコタツの発想が高倉氏に浮かび、実践・・・深山でコタツ・・・・暖かい!素晴らしい!の一言に尽きます。

http://http://members.jcom.home.ne.jp/lila/newpage3.htm

 

村松様

 投稿者:遊観  投稿日:2009年11月16日(月)19時04分25秒
  はい、来年乙女高原の雪がとけたら行きますよ。
その際はかなりの大人数になると思います。

http://http://members.jcom.home.ne.jp/lila/newpage3.htm

 

ゴメンアサイ

 投稿者:むらまつ  投稿日:2009年11月14日(土)21時27分1秒
  娘に次いで息子もインフルエンザです、春の水晶採取は絶対いきます  

防寒の件、写真間違えました。

 投稿者:遊観  投稿日:2009年11月14日(土)19時08分39秒
  一昨年はこんな格好でした。

http://http://members.jcom.home.ne.jp/lila/newpage3.htm

 

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