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信者の皆様おはよう御座います。
昨夜はかなり盛り上がった方々も
いらっしゃったようですか、今日は
悔い改め、真摯に祈ってください。アーメン
(2001年12月19日 主は近い)
主よ、あなたは永遠の昔からわが神、わが聖なる方ではありませんか。
我々は死ぬことはありません。主よ、あなたは我々を裁くために
彼らを備えられた。岩なる神よ、あなたは我々を懲らしめるため
彼らを立てられた。あなたの目は悪を見るにはあまりに清い。
人の労苦に目を留めながら捨てて置かれることはない。
それなのになぜ、欺く者に目を留めながら黙っておられるのですか
神に逆らう者が、自分より正しい者を呑み込んでいるのに。
あなたは人間を海の魚のように治める者もない、這うもののようにされました。
彼らはすべての人を鉤にかけて釣り上げ網に入れて引き寄せ、投網を打って集める。
こうして、彼らは喜び躍っています。それゆえ、彼らはその網にいけにえをささげ
投網に向かって香をたいています。これを使って、彼らは豊かな分け前を得
食物に潤うからです。だからといって、彼らは絶えず容赦なく諸国民を殺すために
剣を抜いてもよいのでしょうか。
わたしは歩哨の部署につき砦の上に立って見張り神がわたしに何を語り
わたしの訴えに何と答えられるかを見よう。主はわたしに答えて、言われた。
「幻を書き記せ。走りながらでも読めるように板の上にはっきりと記せ。
定められた時のためにもうひとつの幻があるからだ。それは終わりの時に
向かって急ぐ。人を欺くことはない。たとえ、遅くなっても、待っておれ。
それは必ず来る、遅れることはない。見よ、高慢な者を。彼の心は正し
くありえない。しかし、神に従う人は信仰によって生きる。」
(ハバクク書 1章12~ 2章 4)
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