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仏教誕生と伝播の歴史

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2018年 1月24日(水)11時06分12秒 4.net182020054.t-com.ne.jp
返信・引用
  悟りへの道は時空を超えて続く
天竺の祇園(ぎおん)精舎(しょうじゃ)の無常堂の鐘は病僧が死ぬ時、「諸行(しょぎょう)無常(むじょう)」と響いたという。人は現世では老病死苦から逃れる事が出来ず、恩愛(おんない)の情去り難く、確たる救いもなく生涯を閉じて行かねばならないのだろうか。
釈迦は欲望と執着こそが苦しみや悲しみの根本原因であるとし、修行と瞑想の末、菩提樹のもと自ら何事ににも囚われない境地である涅槃(ねはん)に到ったとされる。釈迦は悟りし者、仏陀となって法を説き、弟子に教え、遊行(ゆぎょう)を続けて沙羅(さら)双樹(そうじゅ)のもとで入滅(にゅうめつ)する。
しかしその教えは弟子達に引き継がれ、南伝、北伝の仏教となって遥かに伝わり、今に到る事は言うまでもない。
現代の我々にとっても、際限のない欲望の輪廻(りんね)を脱する事が最大の課題になっている。
アジア各地の固有の文化の中で暮らす農民や一般市民の強靭(きょうじん)さの根底には、仏教への回帰とその文化の伝承が有る。
時を経て各地に広がった仏教文化とその時代背景を講師と共に考察する。

「世界古代文明の謎を探る」(17)仏教誕生と伝播の歴史
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 佐藤良純大正大学名誉教授 (公財)国際仏教興隆協会評議員
日 時 平成30年2月20日(火)午後2時から5時
会 場 豊島区生活産業プラザ会議室401(JR池袋駅東口より徒歩約8分)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
備 考 画像を駆使したビジュアルなお話し。後半はゲストを交えたお茶会です。

http://www.gilishya-shinwa.com

 
 

オシリス・イシス・ホルスの物語

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年12月21日(木)11時06分39秒 211.net059086126.t-com.ne.jp
返信・引用
  上下エジプト統一と神々の戦い
オシリス神の弟、セト神は上エジプト王国で崇拝された最高神であったが、やがてオシリスが主神の統一エジプトが栄えると、いわばその覇権争いに敗れ、オシリス神を謀殺す
る悪神となり、砂漠と灼熱、あらゆる暴力を司る神となった。
オシリスの息子ホルスとセトとの争いの決着は世界が終る最終戦争まで続くとされた。
エジプト神話としてのこの争いの概略は以下の通りである。
オシリスは農業を教え、ナイル川沿いの地方を幸福な国に変えると、更に他の地域にも出かけて、武力を用いず音楽と雄弁で征服したとされる。それを妬んで弟のセトは謀略を巡らし てオシリスを木棺に閉じ込めると、ナイル川に投げ込んだ。水際の生えるアシに引っ掛かり、後にアシは大きな木となってその箱を覆い、フェニキア王宮の柱となった。妻のイシス神はやっとの思いで探しだした箱から夫の遺体を森の奥に隠しておいたが、執拗なセトは遺体を切り刻んだ後、ナイル川に流す。最後にオシリスは甦るがそれは死者の国の神として。
神話から古代国家創生の深い意味を講師と共に探る。

「世界古代文明の謎を探る」(16)古代エジプト、オシリス・イシス・ホルスの物語
主 催 アストライアの会  協力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 山花京子東海大学準教授 日本オリエント学会会員
日 時 平成30年1月19日(金)午後2時から5時
会 場 生活産業プラザ会議室703(池袋東口より8分)
費 用 お茶代込み参加費二千円
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
備 考 後半はゲストを交えたお茶会です。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

シルクロードを旅して

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年11月30日(木)14時08分21秒 211.net059086126.t-com.ne.jp
返信・引用
  西の方、玉門関を過ぎれば羌笛哀し
~東西の壮大な交流の道~
砂漠に埋もれ、奇岩に刻まれた人々の情念と民族興亡の歴史、オアシスの町と遺跡の数々、砂丘と山脈、見渡す限りの大自然、今も私たちを惹きつけて止まないシルクロード。
7世紀には玄奘三蔵が天竺の経典を求めて苦難の旅を続け、楼蘭の廃墟に立ち寄った事は
「大唐西域記」にも記されています。
ドイツの地理学者リヒトホーフェンが命名した「絹の道」
は、砂漠のオアシスからオアシスを結んで発達し、馬や駱駝を使った東西の交易を通じて
中国からは絹織物、西方からは葡萄、ザクロ、金貨、ガラス製品、毛織物、更にはエキゾチックな音楽や舞踊がもたらされました。日本にも奈良の正倉院にシルクロード由来の中国製やペルシャ製の宝物が数多く保存されてい
ます。天山山脈を挟み西は洛陽、東はローマまでの遥かな旅路。往古のシルクロードの歴史や文物に想いを馳せてみませんか。
シルクロードを数知れず旅して研究を続ける野口さんに、スクリーン上の美しい写真の数々を観ながら、お話をして頂きます。

「世界古代文明の謎を探る」(15)シルクロードを旅して
主催 アストライアの会 協力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 野口信彦日本シルクロード文化センター所長
日 時 平成29年12月18日(月)午後2時から5時
会 場 豊島区イケビズ第1会議室(池袋駅西口より9分)
費 用 お茶代込み参加費二千円
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
備 考 後半はゲストを交えたお茶会です。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

我々、日本人は何処から来たか?

 投稿者:銀河 秋彩  投稿日:2017年11月29日(水)00時42分4秒 wmx2-pvt-211-131-255-123.kualnet.jp
返信・引用
  「ノアの洪水」の、ノアの末裔がギリシャへ移動し、クレオパトラの支配下に入った!
クレオパトラと共に、エジプトに入ったが、奴隷となった!
モウセと共に、聖書に記載の「出エジプト記」で、カナンの地に入った!
つまり、蘇我と物部は、ユダヤの二部族でもある!
ペルシャやインドを経由し、中国に入り、呉(蘇我氏)や越(物部氏)は、
台湾を経由し、沖縄(クレオパトラ=シーサー)から九州に入った!
つまり、倭人である!
我々日本人は、「ノアの洪水」後に、ウラルトウ王国から、ギリシャ(クレオパトラ)を経て、
(奴隷として)エジプトに入り、★上下の遺跡の、【類似性】に注意
★【ライオン門が、(エジプトの)スフィンクス→(沖縄の)シーサー → 日本では、神社の狛犬に】
 またギリシャの風景【ミケーネ文明の中心地:ミケーネ(御毛沼や三毛猫・派生語)】
 (ライオン門→我が国では、沖縄のシーサーや神社の狛犬)
http://www.geocities.jp/my_seawinds/greece_mikines1.html
「ノアの洪水」で、小アララトのウラルトウに。
その後に、ギリシャのクレオパトラを立て、エジプトに入るも、奴隷となった。
カナンの地に移り、モウセの十戒を受け、ペルシャやインドを経て、中国に入る。
弥生人として、中国の呉・長江辺りから、台湾~沖縄(スフィンクス→ シーサー→狛犬)に
渡来している。
物部は、更に北上し、【▲矛圏】(司馬懿に依り)難升米の邪馬壹(やまい)国を
成立させている。
その後、(魏)曹芳の支持により、蘇我は【●鏡圏】邪馬臺(やまと)国を成立させた!
また物部氏の祭神は「(三輪山の)蛇」であるが、蘇我氏の祭神は神社の前にある
一対の「狛犬」である。
元々はライオン(エジプトのスフィンクス→ 沖縄のシーサー)なのだが、
我が国に居ないので、「狛犬」になった。
「獅子舞」の獅子(ライオン)でもある。

http://ginga3396.blog.fc2.com/

 

古代に支配していた氏族

 投稿者:銀河 秋彩  投稿日:2017年11月26日(日)16時39分44秒 wmx2-pvt-122-135-255-123.kualnet.jp
返信・引用
  (陸続きの大陸から歩いてやって来た毛人)縄文人の、縄文時代
   ↓
【◆銅鐸圏(燕)】公孫氏……韓半島で難升米と司馬懿に依り滅亡!
   ↓
【▲矛圏(物部氏)】難升米の邪馬壹(やまい)国吉野ケ里、「以死」
   ↓
【●鏡圏(蘇我氏)】
① (発祥地)臺与の投馬国(とまや ←逆さまから読む倒語)・
即ち、邪馬臺(→ やまと国・トカラ列島の宝島)
http://www.kurumi.sakura.ne.jp/~mmrnet/yamataikoku/yamataikoku2.html
⇒ ② 邪馬臺の斉明太上天皇・天草の御所ケ浦島。
宮崎康平と▼北朝鮮の、無知アホ糞馬鹿、愛 Love You は間違って、
斉明太上天皇・御所ケ浦島を(発祥地)邪馬臺国としている。
鯨魚(いさな)取り 近江(天草)の海を 沖放(さ)けて 漕ぎ来る船 ~
  萬葉集(巻2・153)
⇒ 推古太上天皇の女王国・鹿児島県&宮崎県
⇒ ③ 君臨者・ 推古太上天皇●蘇我大王家(秋)+統治者・弘文天皇■天智系(春)

http://ginga3396.blog.fc2.com/

 

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