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台与擁立に至る戦いの遺構

 投稿者:曲学の徒  投稿日:2016年12月 5日(月)11時31分40秒 236-76-156-220.flets.hi-ho.ne.jp
返信・引用
  台与擁立に至る戦いの遺構と思われる環壕を見てきました。
系図の稚押彦が立てこもったと考えています。
詳しくはこちら
http://yamatai.sblo.jp/article/177899767.html

http://yamatai.sblo.jp/article/177899767.html

 
 

7/19講演会のお知らせ

 投稿者:じじ  投稿日:2015年 7月 6日(月)23時00分8秒 h124-241-136-206.user.starcat.ne.jp
返信・引用
  ■ 第27回愛知サマーセミナー2015
 教科書が書かない!日本古代史の真実とは。
            講師:古賀達也氏
(1) 日 時
   7月19日(日)13:10~16:10 3・4限目
(2) 場 所
    愛知淑徳中学校(高校と同じ建物)
   4階 3年5組の教室(収容人数40)
    注.3階の職員室の上階にあたります。
(3) 参加料  不要
(4) 交通機関
  地下鉄東山線「星ヶ丘」駅、3番出口から 北東徒歩5分。駐車場は用意なし。

http://www.geocities.co.jp/furutashigaku_tokai/index.htm

 

『よみがえる古代』

 投稿者:寺坂国之  投稿日:2015年 1月 7日(水)11時19分33秒 194.159.net3.hinocatv.ne.jp
返信・引用
  謹啓
厳寒の候を迎えていますが、西山恒之さまにおかれましては、益々ご清栄のことと、お慶び申し上げます。
さてこの度、『よみがえる古代』を上梓することができましたので、ご報告申し上げます。
本書は中国古代の短里(約77メートル)と長里(約430メートル)の問題をメインテーマとして、「邪馬台国問題」の解明を目指しているものです。
中国における古代史書の多くに、二つの里単位が混在している事実は、一般にも、あるいは古代史のマニアなどにも余り知られていないようです。しかしこれが「邪馬台国問題」を、混乱させた元凶の一つとなっていることは、その研究史が雄弁に物語っているようです。
一般に長里の方はポピュラーなのですが、短里の存在は「魏志倭人伝」などにおいて歴然としているにもかかわらず、全くのマイナーなので、その根本の物差しが何であるかさえも、確かな説はただの一つもありません。というよりはむしろ、短里自体の存在を危ぶむ論者が多数を占めているのが、これまでの古代史界の実態のようです。そうした中で精魂を傾けた結果、遂に短里の原点となる「貍(り)歩(ほ)」の解明にこぎ着けることができました。
さらに今回、「魏志倭人伝」において「投馬国が不弥国および女王国と国境を接していた」という新発見これは前著・『氷解する古代』で解明した「よみがえったもう一人の卑弥呼」と同様に古代史の盲点となっていて、未だかつてこの事実に気づいた歴史家はただの一人も存在していないのです。
更には「古代の闇からよみがえった大倭王、もう一人の卑弥呼!それは古代史の盲点だった!」「天の浮橋は博多湾に実在した!」「奴国は二度登場するから二国か? 実に分かりやすいウソだ!」「狗奴国と拘奴国は同音の別国だった!」といった問題についても論証しています。
私のような経歴の者が、「新発見」とか「解明」などとはおこがましいですが、古代の真実を一人でも多くの方にお伝えしたいという一心が書かせたものです。
是非、本書をご一読いただき、ご批判、ご教示を賜りたいと存じます。どうかよろしくお願い申し上げます。
謹白
 

講演会「行田の古代史を探る」開催

 投稿者:gyodatabi  投稿日:2014年 9月17日(水)23時03分2秒 FL1-133-203-115-51.stm.mesh.ad.jp
返信・引用
  こんにちは、

告知失礼いたします。

10月4日午後1時から埼玉県行田市佐間の
行田市教育文化センター「みらい」で、
埼玉古墳群を始めとする行田の古代史を探る
講演会「行田の古代史を探る」が開催されます。

講師は、「機動戦士ガンダム」のキャラクターデザイン・作画監督として知られ、
「ヤマトタケル」など神話や古代史をテーマとした作品を描かれている
漫画家”安彦良和”先生 など下記の3名の先生方です!!

第1部
「古代に想いを馳せる~ワカタケル大王とオワケの臣~」
講師:漫画家 安彦良和 先生

第2部
「埼玉古墳群 七つの謎を解く」
 講師:埼玉考古学会会長 高橋一夫 先生
「さきたま地域の埴輪」
講師:大正大学教授 塚田良道 先生

入場料は無料です!

申し込みは、氏名、住所、電話番号、メールアドレス、
申し込み人数(3名まで)を記入して
bunka@city.gyoda.lg.jp までメールしてください。入場整理券をお送りいたします。
(先着順、定員になり次第締め切ります。)

ぜひ、お申込み、ご来場ください!!

http://www.city.gyoda.lg.jp/41/03/10/kodaisiwosagurukouenkai.html

 

不思議な岩や建造物のオンパレード シリーズ

 投稿者:千成  投稿日:2014年 8月31日(日)14時02分42秒 208.141.103.175.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  不思議な岩や建造物のオンパレー ド  シリーズ


これらの不思議な岩や建造物の数々を見ていたら、何かが感じられるかも。


  http://www31.tok2.com/home2/slicer21/10-1968.html

http://www31.tok2.com/home2/slicer21/JPcontents-22.html

 

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