バックパッカー発 恋人達のメッセージ
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エロカワイイ
投稿者:
じゅり
投稿日:2006年12月12日(火)00時19分47秒
miyukiさん☆たーぼさんへ
10月ごろの掲示板のやり取りの中でちょっと補足…
えっと、EXILEと一緒にあの名曲を歌っているのは…【倖田來未】っていう人ですよ。
そして、エロカワイイじゃなくて「エロカッコいい」って感じです。
確かにたーぼさんの好むタイプではないかもしれませんね。
ここから別話。
たーぼさん。「元気しとる??」ってうちのジジが言ってたよ。
なんか、来年結婚するけん、今までいろいろな人と関わって生きてきた分ジジも今頃になって
回想シーンみたいになってるみたいです。
本当はもう一度、たーぼさんとお酒が飲みたいみたい…。
日本には帰れそうにないですか??
帰れそうだったら、よってやってくださいね。
じゅりがおらんでもみんな分かるけん!!
ただ、ワンコが茶太郎が去年亡くなり、現在はプードル2人が家族に加わってます。
そして、警戒心が強いねぇ。
こうやってワンコが飼えるって平和の証なんだろうけど。
妙な夢
投稿者:
ターボ
投稿日:2006年11月14日(火)16時40分43秒
昨日それはそれは不思議な夢を見た。
どこかの乾いた国だった。
ボクは独り道に座り込んで通り行く肌の色の濃い人々をながめていた。
そこへユーミンが通りがかりボクの隣に腰をかけ、色々と話を始めた。
気が付けばボクはギターを弾いていた。
「いいねその曲」あの低いトーンである。
なんの曲だったかは覚えていない。
彼女はじゃあと手を上げて去っていった。
いつの間にかたくさんのストリートミュージシャン達が集まりセッションをしていた。ウッドベースがいたのが珍しかった。
彼らを見ながら20年前にトルコで出会った医大生の寛ちゃんと次の島へゆく計画を立てていた。
「この雨じゃ舟はまたキャンセルだね」
雨は降っていなかったがそんな話に意味もなく二人で大笑いをした。
するとどこからともなく唄声が聞こえてきた。
♪ドアのへこんだ白いセリカが下を通ってゆかないか♪
歩きながら唄っていたのは何とユーミンであった。
ボクが大好きだった曲〜〜よそゆき顔で〜〜〜
ボクだけを見ながら唄ってくれている。
青いTシャツに白いパンツ。
♪よそゆき顔ですれ違ったなら、それまでだった恋♪
松原正樹がエンディングソロを弾いている。
唄い終わった瞬間、観衆から大拍手がわきおこった。
彼女は大袈裟にお辞儀をしてみせた。
ジャカルタから来たという2人の背の高い美人がうれしそうに顔を見合わせている。
ヒールが高くて歩きにくいみたいな会話をしていた。
ユーミンはボクにギターで伴奏するように言ってきたが、とんでもないと断り、学生時代からの友人佐野にその役をふった。
彼女は急に鞄を開け、びっしりつまった自分のカセットのうち、
「NO SIDE」を取り出しサインをしてくれた。
でもそのカセットはふたたび鞄の中に納まってしまった。
医大生の寛ちゃんは舟は時化で出ないらしいからうちに泊まってゆけと言う。
数日後に日本で仕事をかかえていたボクはそれをどうキャンセルするかに頭を痛めていたが、とりあえず家具を雨に備えて室内にしまいこみだした。
ベランダから見える海が水色であった。
うんがああああ。ぺっ!
おっちゃんが庭にタンを吐く音で目が覚めた。
一体何のことだったのだろうか。。。
引っ越しました
投稿者:
turbo
投稿日:2006年11月 7日(火)14時38分36秒
といっても200メートルくらい離れたところですが。
ナシチャンプル屋さんの裏にあるバリニーズファミリーの一部屋です。
賑やかです。朝早いです。
でもナシチャンプル食べ放題です。
突如現れた外人にちょっとえきさいてぃんぐな人々です。
「こりゃなんだ」と荷物を開けられ、部屋の中の物色。
覚悟はしていたものの。好奇心の違いに戸惑ってしまいます。
3年も同じところに住んでいると荷物も増えていて諸々捨てるのに苦労しました。
20年以上持ち歩いているようなくだらんものもたくさんあるのですが、捨てられませんね。
でも旅行に出ればザック一つで数ヶ月生活できる。
つまりはそれだけあればいいじゃないか。という極論と戦いつつ、部屋の中に山積みになった荷物を見て途方にくれています。
ここバリ島に来て約三年。居ないことも多いので合算すると2年強だろうか?
基本的に一人か、彼女と暮らしてきた。
バリニーズの知人はいるが、生活までのぞいたことはない。
所有物の少なさには驚いた。
早寝早起きにも驚いた。
木を燃やして料理しているいのにも驚いた。
庭をよく掃除するのにも驚いた。
マメに洗濯をするのにも驚いた。
とどんどん驚き項目が増えてゆく。
住み始めたばかりの頃は、バリに関する本を読みあさっていたのだが、その時得たにわか知識もたくさん忘れてしまった。
自分の生活および興味と無縁であったからである。
あくまでも自分式=日本式+旅行者式の生活スタイルだったことに改めて気がついた。
脳も硬くなってきていて、言葉、村、道、儀式、祭日、店名、人の名前等が、覚えにくくなっている。
というか、一つ入れると二つこぼれる状態である。
ま、せっかくの機会なので今一度バリ島関係の本を読み返してみたいと思ったりなんかしちゃったりして。
ジャワ救済募金
投稿者:
turbo
投稿日:2006年10月28日(土)23時29分31秒
ケイに集まるみなさん。光森さんから聞きましたさん。トニーワイルドさんより、ふたたび募金をいただきました。
直接ジョグジャへ海外から振り込まれている分の確認が未だ取れていないので、
合計金額はわかり次第お伝えします。
プロジェクトも規模がでかくなってきており、子供のトラウマトリートメント、仕事を失った村へのとうもろこし栽培、竹のハンディクラフト作り。。。
必要な金額の規模がでかくなりすぎたこと、
ボランティアの核になっていたメンバーが結婚してオーストラリアへ移住してしまったりということもあり、またジョグジャへ行き交通整理をしてきたいと思っています。そのときに自分で頂いた募金は運びます。
ご参加ありがとうございました。
エロカワイイ・・・
投稿者:
miyuki
投稿日:2006年10月28日(土)11時45分40秒
日本ではエロカワイイと称される倖田と言うワタシのキライなオンナです。日本の中高年の男性皆様に人気がありますよ。かっこよく・・・歌ってなかったなぁー ふぅぅ
誰?
投稿者:
たーぼ
投稿日:2006年10月27日(金)15時14分48秒
どんな女性なのでしょう?
僕もあの曲には思いいれが強いから、
かっこよく歌ってもらいたいものです。
雑談ですが・・・
投稿者:
miyuki
投稿日:2006年10月26日(木)14時48分2秒
最近、ワタシの熱き青春ソング!? Won't Be Long がカバーされて発売するらしく、ラジオで聞いて「何!?なんでこのオンナが歌うのよ!!」と思わず叫んでしまった。。。EXILEってグループとユニットでそのオンナとデュエット?で歌ってたけど、だ〜れが歌ってもいい!あのオンナにだけは歌って欲しくなかった・・・(-"-) 日本にいないターボさんにはどーでも良いお話ですが。キラキラした青春(*^_^*)が崩れてくぅ・・・うぉんびーろ〜〜
wedding in bali
投稿者:
turbo
投稿日:2006年10月14日(土)16時29分50秒
ウブドに2週間ぶりに戻りました。
3日にわたって明け方4時に一行が到着。
迎えに出て、6時に先着隊のイルカウォッチングの送迎。的な。
つまり2時間平均の睡眠が続いたりしていて、へろへろ。
でもうれしいことに全員が焼酎と泡盛、日本食を持ってきてくれて、ワルンターボがオープン。結局みんなで全部飲んじゃいました。
ざ・にっぽんのおとうさんともお話できて、そんな機会は普段ないので、楽しかった。
宿を貸切にしていたので、合宿的なノリ。
31歳の新婦友人3名という響きにまたもや勝手なファンタジー妄想がふくらんでいたのですが、何も起こりませんでした。
北バリ式のセレモニーで、なんとなく村おこし的な雰囲気。
外人なので、手を抜かれるかと思ったら、とんでもない。
20名のガムランだったんだけど、あんなに気合の入った演奏は初めて聞いた。
ジョゲっていう男性を誘って一緒に踊るパートでは、ざ・にっぽんのおとうさんが本場仕込みの阿波踊りを披露。
最後のワヤンクリという影絵も裏から見てたんだけど、真剣そのもの。ずいぶん長いこと瞑想してはった。まるで別人になったかのようなすごいオーラ。
デコレーションも素晴らしかった。
いやぁ結婚っていいですね。
ハッピーをたくさんわけてもらいました。
お手伝いしてくれたh子さんも本当にありがとう。助かりました。
良い話
投稿者:
turbo
投稿日:2006年 9月24日(日)20時18分0秒
まるちゃんは、犬好きなバリ人ファミリーに養子に出しました。
元気に鶏を追っかけているらしい。
ありがとう。
幼児売春の組織から救われ、シェルターに住む子達をアンコールワットへ連れてゆきたい!という夢を持ったイギリス人女性Aさんがプノンペンでボランティアをしています。
CCPCRという団体です。
会ってみると翳りはあるが普通の無邪気な女の子たちでした。
彼女は個人的に募金を募り、夢を実現させました。
逃げ出したりする可能性のない17人の子達と共に
バスを借り切り5時間の旅。
女の子たちは1週間以上も前から荷造りをはじめたそうです。
宿ではカラオケに夢中になっていたそうです。
所有物を何も持たない子達。
全員に使い捨てカメラのプレゼント。
サンダルも持ってない子が8人いました。
僕は好きなものを買えるように少しばかりのおこずかいをひとりひとりに渡しました。
なんとみんなAさんへのプレゼントを買ったそうです。
その話を聞き、
ちょいとおじさんは涙腺がゆるんでしまいました。
はしゃぎながら、
「ユーユーイーライ(イートライス)」
とスプーンでご飯をあ〜んと食べさせてくれた子達。
また会いに戻りたい。
おそ〜くなりましたが
投稿者:
SAKURA
投稿日:2006年 9月21日(木)09時55分23秒
Happy Birthday!!愛犬まるちゃんの件は残念だね。それで、今はまるちゃん、どうしているの?でっかくなっただろうね
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