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全12件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 

霧深き朝

 投稿者:管理人  投稿日:2009年10月30日(金)11時00分13秒
    先般、東京からの夜行バスで名張へ。上野を過ぎて、目を覚まし、外を見ると、辺り一面、霧の海で、何も見えず。幼い頃の見慣れた霧の海に感激。
  何年も前の日本放送協会のテレビ劇「決戦鍵屋の辻」の筋語りの中の、「霧深き朝なり」の文句を思ひだした。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年 2月21日(土)21時08分53秒
  1950年後半アメリカやソ連から安全基準が提案されたことをきっかけに欧米各国は研究を始めた。
そして、60年代には各国で安全基準が設けられるようになった。
1987年にスウェーデン政府は超低周波規制案を発表しスウェーデン最大の労働組合が規制をさらに強め各国はそれに従ったのです。
しかし日本はこれを採用しませんでした。
他の先進国は人々の安全、生命が第一と考えているようですが・・・。
BMIで検索
 

草履隠し

 投稿者:かとべん  投稿日:2008年11月26日(水)13時36分28秒
  草履隠しの歌は、結構ポピュラーだったんですね。阪神間では最初の草履が下駄に、縁が橋に歌い変えられていました。
ところで、ネズミについては次のような貸しを憶えています。どのような遊びだったのか全く思い出せませんが伊賀ではどうでしょうか。

 紺屋のチュチュー、
 藍喰て、糊喰て
 隅(すまんだ)でチュチュチュチュー
 

光栄です

 投稿者:とらじろう  投稿日:2006年 8月 5日(土)21時02分46秒
編集済
  管理人様 「書き込み帳」でのご紹介ありがとうございます。
拙い網上頁なので恥ずかしいですが、時間の許す限りちっぽけな知識と能力を出し切りたいと思っております。
今後ともご指導、ご鞭撻をよろしくお願いいたします。
 

削除

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 8月 3日(木)09時44分58秒
  平成十五年八月六日から、これまでに、「話題内容が不適切」な記事、二十四件を切り捨てました。  

夏見橋の冩眞など

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 7月26日(水)17時23分14秒
    『とらじろうの 「おもろな」』といふ網上頁
http://www.geocities.jp/jakoba03ya/torajirou/index.html
の「とらじろうの フォト ギャラリー 」に、名張の花火の冩眞や、夏見橋の新舊二つが並んだ冩眞などが掲載されてゐます。
  ほかに、綺麗な壁紙なども提供されてゐます。
  四國の阿波の方言も紹介されてゐます。名張方言と較べてみるのも一興。

http://http://www.geocities.jp/jakoba03ya/tora/05gyarari-.html#9

 

城址の冩眞

 投稿者:管理人  投稿日:2005年10月19日(水)14時01分47秒
    このほど、法事で伊賀へ帰省しました。その時、夏見の積田神社を川を隔てて挟む二つの城址を撮影し、「曾爾街道」へ掲載しました。積田神社は、古代の渡河地點で、高島城、深山城は、その兩岸を見下ろす、戰略的な砦であつたことが判る。坊垣と後出の境の土坂から續く小道は、古代の主要な通路で、鏡池が、積田神社の岸へ渡る渡河地點であつたことは容易に理解出來る。  

名張市の歌

 投稿者:管理人  投稿日:2004年12月 1日(水)16時20分36秒
    名張市が誕生した時、小學校で習ふた憶えがあります。「伊勢の海から吹いてくる」といふ言葉で始まり、「我が名張市よ、榮えあれ」で終ります。途中は、忘れました。御存知のかた、お教へ下さい。
  その時かと思ひますが、名張の町の、下横町、上横町、北出、南出、などが、改名されたと記憶します。
  以上
 

赤目四十八瀧

 投稿者:管理人  投稿日:2004年 2月13日(金)12時04分23秒
    このところ、映畫『赤目四十八瀧心中未遂』の話題で、
テレビ放送などで、誤れる讀み方が溢れてゐる。
「アカメシジュウハッタキ」が正しい、本來の、讀み方。
  「四十八」を「シジュウ」と音讀みにして、續いて「ヤ」と訓讀みにする讀み方は、
正常な國語感覺には馴染まない。
  地名などにはとかく、特別な讀み方をする場合があるが、
赤目瀧は昔から、「シジュウハッタキ」と言ふ。
以上
 

積田神社ぞうく

 投稿者:奈津美  投稿日:2003年 2月26日(水)09時43分37秒
  今年は夏見の積田神社の造工の年にあたります。
平成十五年四月六日、日曜日にお祭りがあります。
その行事予定
一、午前九時より 練り込み(行列)
二、十時より 奉祝祭
三、十一時より 上棟式
四、正午より  餅撒き

念のため、
積田神社は、近鉄大阪線の名張駅から歩いて十分。
名張駅から夏見方向へ進み、名張川の川沿いの道を川上へ進み、
比奈知川と青蓮寺川の出会う隅が積田神社の境内。大きな石の鳥居が目印。
バスの便もあります。

積田神社は、そのむかし、常陸の鹿島の「たけみかづちのみこと」が、
大和へ向かう途中、立ち寄つたところで、大和の春日大社の奥宮とされている。その時、みことは鹿に乗り、柿の木で作つた杖を持つていたとのこと。その時について来た人や、御世話をした人たちの子孫が、今も夏見にいるとのこと。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 
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